【目標は10万枚】元SMAP3人が歌手デビュー→ネットの反応はやっぱり・・?(あとの2人は?)

芸能

 芸能人の電撃引退に不倫や泥沼離婚、薬物事件など衝撃的なニュースが盛りだくさんだった2017年。注目を集めた騒動やキーパーソンに迫る年末恒例の振り返り企画「激動2017」。

 第1回は、9月にジャニーズ事務所を退社した元SMAPの稲垣吾郎(44)、草なぎ剛(43)、香取慎吾(40)の行方。本業の歌手活動で念願のデビューが決定。レコード会社に専属チームが発足し、水面下で着々と準備が進行している。

 元SMAP3人との正式契約を結ぶ方向で話し合いが進んでいるのは「ワーナーミュージック・ジャパン」。実力派のSuperfly、コブクロらが所属する大手外資系レコード会社だ。

 すでに社内に専属チームが立ち上がっており、関係者によると「専属契約するのは間違いなく、来春デビュー曲を発表する方向でプロジェクトが進行している」という。11月にAbemaTVで生放送された「72時間ホンネテレビ」で発表した曲「72」の制作にも一部スタッフが携わっている。

 3人は9月にジャニーズ事務所を退社し、元マネジャーの飯島三智さんが社長を務める芸能事務所「CULEN(カレン)」でそろって活動をスタート。ネットと距離を置くジャニーズ時代には考えられなかったSNSに挑戦するなど新機軸を打ち出してきた。

 

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